Meta Pixelインテリア(内観デザイン)|HOUSE EN|八戸の注文住宅
縦長の窓とソファのある落ち着いたリビング

Interior

インテリア

素材と光で 毎日の居心地をつくる

大きな窓から日差しが入る室内

内側にも
一邸ずつの答えを

Interior Design

外観が帰り道の景色なら、室内は毎日を過ごす場所です。

HOUSE ENには決まった内装の組み合わせがありません。床や壁の素材、照明の当て方、収納の位置まで、ご家族の暮らし方をうかがいながら一邸ずつ設計します。

室内をつくる 4つのこと

Points
石目の天板のキッチンと無垢の床

01

Material

素材は 自由に選ぶ

標準仕様がないからこそ、本当に使いたい素材を制約なく選んでいただけます。無垢の床の足ざわり、左官仕上げの壁の陰影、アイアンの線の細さ。写真では伝わりにくい質感も大切にし、お手入れのしやすさや年月とともにどう変わっていくかも含めてご提案します。

間接照明に照らされた夜のダイニング

02

Lighting

陰影をつくる照明

天井に照明を均一に並べるのではなく、壁や天井、素材に光を当てて陰影をつくります。キッチンや作業をする場所はしっかり明るく、リビングや寝室は光を低く、やわらかく。照明の位置は建てたあとに変えにくいので、家具の配置と一緒に設計の段階から計画します。

造作の家具と吹き抜けのあるリビング

03

Built-in

空間に合わせた造作と収納

洗面台やキッチンの背面収納、テレビボード、本棚などを、空間のサイズや床材のトーンに合わせた造作家具としてつくれます。収納は量よりも「どこに、何を、どれだけしまうか」。使う場所のすぐそばに、ちょうどよい収納を配置します。

間接照明だけで照らした静かな部屋

04

Noiseless

生活感を見せない納まり

スイッチやコンセント、エアコンや換気口の位置まで整理して、視界に入るノイズを減らします。内装の色数を絞り、素材の質感で上質さを出す。収納を計画的につくって、物が表に出ない暮らしに。こうした納まりは、設計の段階から細かく計画します。

建てた家の室内

Gallery

昼と夜で表情が変わるのも、光を設計した室内ならでは。

KAGU EN

家具と照明まで
一緒に考える

建物と家具を一緒に考えるインテリアコーディネートサービス「KAGU EN」があります。建物の設計を知っているからこそ、床や壁の色、窓からの光の入り方、コンセントの位置まで踏まえて、空間に合う家具や照明、カーテンをご提案できます。

住み始めてからの追加のご相談も、いつでもどうぞ。

素材と光を
実際の家で確かめる

Open House

完成見学会では、実際の素材を見て、触れて確かめていただけます。

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