八戸市江陽 構造見学会
「変わらない耐震性能」と「腐らない緑の柱」
2026.01.31 (SAT) - 03.01 (SUN)
OPEN HOUSE
Information
10:00 ~ 17:00
※詳細はご予約確定後にお伝えします
※駐車場あり
※1時間程度を想定しています
Introduction
家づくりで最も重要なのは、住んでからでは変えられない「構造躯体」です。HOUSE ENでは1月31日(土)より、八戸市江陽にて構造見学会を開催いたします。構造見学会では、普段見ることのできない住宅の構造部分を見学することができます。永く、安心・快適に過ごすためには、住宅を建てる前に家の性能部分を確認することが大切です。本イベントでは、完成見学会では決して見ることのできない3つの重要スペックを公開します。世界初の金属流動を利用した制震ダンパー「μDAM®(ミューダム)」、新築時の強度を長期間維持し、シロアリにも強い腐らない木「緑の柱」、そして八戸の冬でも暖かさを保つ「UA値0.28」の断熱性能です。八戸エリアで「デザインだけでなく、性能・数値に裏付けられた家」をご検討中の皆さまへ、ごまかしの効かない工事途中の現場で、その品質をお確かめください。
Highlights
世界初。「金属流動」を利用した制震ダンパー「μDAM®(ミューダム)」
繰り返す地震への対策として、HOUSE ENでは「μDAM®(ミューダム)」を採用しています。最大の特徴は、刀鍛冶の技術をヒントに生まれた、世界初の「金属流動」を利用している点です。従来のゴムやオイル製のダンパーと異なり、温度変化による性能低下がありません。四季のある日本で、夏の暑さ、冬の寒さに関係なく、常に一定の性能を発揮します。八戸の厳しい寒さでも硬くならず、60年以上の耐久性が確認されています。本震はもちろん、その後も繰り返される大きな余震から、大切な住まいとご家族を守り続けます。
新築時の耐震性能を保ち続ける「腐らない木(緑の柱)」
どれだけ耐震等級が高くても、それを支える柱が腐ってしまっては意味がありません。ハウスガードシステムの「緑の柱」は、木材保存の専門企業が開発した、腐れ・シロアリに強い「半永久的に腐らない木」です。表面に薬剤を塗布するのではなく、専用の加圧注入釜を使い、薬液を木の中心部まで浸透させる「マイトレックACQ」処理を施しています。完成後は壁の中に隠れてしまう構造部分だからこそ、数十年先も新築時の強度を維持できる仕様を選びました。(※「緑の柱」はハウスガードシステムの登録商標および通称です)
八戸の冬でも安心の断熱性能「UA値0.28」
青森の冬を快適に過ごすための断熱性能、UA値0.28(HEAT20 G2グレード)。現場では、隙間なく充填された断熱材や、気密性を高めるための丁寧な施工処理をご覧いただけます。外気温に左右されない「魔法瓶のような空間」をつくることで、最小限のエネルギーで暖かさをキープ。光熱費を抑えながら、足元まで暖かい暮らしを実現する「中身」をご確認ください。(※ UA値は本物件の実際の計測値です)
Special Gift
LISCENT(リセン) HIBA
フレグランスルームミスト
※1本のお渡しとなります
※八戸市内での取り扱いは弊社のみです。
この機会にぜひお試しください。
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ご見学は完全予約制となります。